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アル・ジャーディン(1942〜) : ソロ作品


『ザ・メニー・ムーズ・オブ・マリー・ウィルソン』 ('67) マリー・ウィルソン
The Many Moods Of Murry Wilson / Murry Wilson

10. Italia [Al Jardine]

ブライアン、デニス、カールの父親で、作曲家として何枚かのレコードを出したこともあるマリー・ウィルソンが1967年にキャピトルから出したイージー・リスニング・アルバム。

10曲目の「Italia」はアルが作曲した曲で、ここでしか聴けない。

アマゾン 02年日本盤  09年日本盤  12年日本盤  15年日本盤  09年輸入盤


P.ESQ.OIM.JPG - 15,275BYTES

「California Saga」 ('04) '96年録音


ビーチ・ボーイズの 『オランダ』 に収録されていた曲のアコースティックなアレンジのリメイク版で、1996年録音。

ビーチ・ボーイズのファンクラブ会報 『Endless Summer Quarterly』 2004年4月号の付録CD 『One In A Million』(デニス追悼コンピレーション)で発表された。

現在まで一般には商品化されていないが、DVD 『エンドレス・ハーモニー』 で部分的に聴ける。

2010年の初ソロ・アルバムには更なるリメイク版が収録されている。


『A Tribute To Garth Brooks : New Friends In Low Places』 ('99) V.A.


2. Papa Loved Mama [Kim Williams-Garth Brooks]

ガース・ブルックスのトリビュート・アルバムに息子のマットと「アル&マット・ジャーディン」として参加。

アマゾンMP3

2001年のビーチ・ボーイズのトリビュート・アルバム 『A Tribute To The Beach Boys』(アマゾン)にも収録されており、こちらにはマイクのソロ「Hungry Heart」(ブルース・スプリングスティーンのカバー)も収録されている。


『Live In Las Vegas』 ('01) アル・ジャーディン、ファミリー&フレンズ '99年のライブ


1.
Dance, Dance, Dance  マット・ジャーディン
2. Do You Wanna Dance  アル
3. Catch A Wave  マット・ジャーディン
4. Hawaii  マット・ジャーディン、アル
5. Do It Again  マット・ジャーディン、アル
6. Darlin'  カーニー・ウィルソン
7. Wild Honey  マット・ジャーディン
8. Come Go With Me  アル
9. Surfer Girl  グループ、アル
10. Don't Worry Baby  ウェンディ・ウィルソン
11. Shut Down  アル
12. Little Deuce Coupe  アル
13. I Get Around  マット・ジャーディン
14. In My Room  グループ、マット・ジャーディン
15. Girl Don't Tell Me  アダム・ジャーディン
16. Break Away  カーニー・ウィルソン、アル
17. Sail On, Sailor  ボビー・フィゲロア&ビリー・ヒンチ
18. God Only Knows  カーニー&ウェンディ・ウィルソン、アル
19. Sloop John B  アル
20. Wouldn't It Be Nice  マット・ジャーディン、アル
21. Good Vibrations  マット・ジャーディン
22. Heroes And Villains  アル
23. Help Me, Rhonda  アル
24. Surfin' U.S.A.  マット・ジャーディン
25. Barbara Ann  グループ
26. Fun, Fun, Fun  マット・ジャーディン

27. California Energy Blues [Al Jardine]

アルが息子のマットとアダム、カーニーとウェンディ(ブライアンの娘)らと組んだバンドでのラス・ヴェガスでの1999年11月28日のライブから全曲を収録。

カールの死後、マイクらの率いるビーチ・ボーイズを離れたアルは、当初自身のバンドに「ビーチ・ボーイズ、ファミリー&フレンズ」の名を冠していたが、マイク側から訴訟を起こされ、「アル・ジャーディン、ファミリー&フレンズ」となった。

2001年にネットのみでCDが販売され、後に一般販売もされた。

27曲目はスタジオ録音の新曲。


P.PTC.JPG - 11,605BYTES

P.PTC2.JPG - 14,635BYTES


P.HAB.JPG - 49,662BYTES

『PT Cruiser』 ('02) 


1. PT Cruiser [A.Jardine]
2. PT Cruiser (a capella) [A.Jardine]
3. PT Cruiser (track) [A.Jardine]

2002年にアルがソロとして出したシングル。米自動車メーカー、クライスラーの同名の車種のキャンペーン・ソング。
アカペラ・バージョンとカラオケ・バージョンを合わせて収録。

1は2006年に「ビーチ・ボーイズ」名義で出たアルバム 『Songs From Here & Back』 にも収録されている。

このアルバムは1〜9曲目までがライブ(時期不明)で、残り3曲はブライアン、アル、マイクがそれぞれソロで録音した曲を持ち寄ったもの。

◎追記(2016年1月9日)
このシングル、私は持っておらず、書籍 『ビーチ・ボーイズ・コンプリート』 などを参考にしたのですが、3曲入りのものと5曲入りのものがあるようです。
山下達郎.org」というサイトからリンクを貼っていただいて知りました。

1. Pt Cruiser
2. PT Cruiser (instrumental)  3曲入りの「track」と同じだと思われる
3. Pt Cruiser (a capella)
4. PT Cruiser (alternate mix)
5. PT Cruiser (Richie's mix)

確証があるわけではありませんが、この音源は
1.クライスラーの販売所で成約者にプレゼント
2.アルのホームページで通販
という形で配布されており、1は左の上のジャケットで3曲入り、2はジャケットと曲数の組合せが異なるものが混在していたのではないでしょうか(左の上のジャケットで3曲入りと5曲入りがあり、下の別ジャケットで5曲入りがある?)。


「California Recall Blues」 ('03)


カリフォルニア州知事選に際し、アルの公式HPで無料ダウンロードされた曲。

ライブ盤 『Live In Las Vegas』 の最後に収録されていた「California Energy Blues」の歌詞を変えたもので、当時の現職の州知事のリコールを訴える内容になっている。

次期州知事に立候補していたアーノルド・シュワルツネッガーの語りが入るが、この後彼は当選し、2011年まで州知事を務めた。

現在まで一般には商品化されていない。

以下のページでMP3音源を聴くことができる。 ※音が出ます
http://www.stanimals.us/media/mp3s/CaliforniaRecallBLues.mp3
このページはこの曲の演奏にギターで参加している Stan Russell の所属するバンド、The Stanimals のHPで貼られているリンク先。



MP3

「Christmas Day」 ('09) '04年録音


ビーチ・ボーイズの 『クリスマス・アルバム』 に収録された曲のアルによるライブ・バージョン(2004年12月16日録音)。

2009年にダウンロード配信された。


絵本+CD 『Sloop John B - A Pirate's Tale』 ('05)


Sloop John B(A Pirate's Tale)

ビーチ・ボーイズで録音した「Sloop John B」の歌詞を元にアルが創作した物語を子供向けの絵本にしたもの。2005年出版。

CD付きで、アルによる「Sloop John B」の再録音版が収録されている。

ファースト・ソロ・アルバム 『ポストカード・フロム・カリフォルニア』 にもこの時の録音が収録されているが、別ミックスになっている。


DVD+CD 『Vocal Group Hall Of Fame 2004 Live Induction Concerts Vol. 2』 ('08) V.A. '05年のライブ


4. Help Me Rhonda (feat. Al Jardine of The Beach Boys & The Lettermen)
5. California Girls (feat. Al Jardine of The Beach Boys & The Lettermen)

レターメンのメンバーのトニー・ブタラが創設者となり1998年から2007年まで行われていた「ボーカル・グループ・ホール・オブ・フェイム」の2004年度の式典(2005年7月7日)でのレターメンとの共演ライブ。

上記2曲の他に、出演者全員で最後に演奏された「Love Train」にも参加している。

ビーチ・ボーイズは第1回の1998年に殿堂入りしている。

左の商品はDVD1枚とCD2枚がセットになったもの。音源のみのダウンロード販売もあり。

アマゾンMP3 Vol,1 Vol,2 アルの演奏はVol.2に収録


『Live In Concert』 ('06) ザ・サーフ・シティ・オールスター・バンド


1. Little Old Lady From Pasadena  
2. Fun, Fun, Fun 
3. Sidewalk Surfin' 
4. Help Me Rhonda  
5. Deadman's Curve 
6. Surfin' Safari 
7. Drag City 
8. Little Deuce Coupe 
9. Runaround Sue 
10. Little Old Lady From Pasadena 
11. Dance, Dance, Dance 
12. Do It Again 
13. California Girls  アルがリード・ボーカル
14. Surf City 
15. Surfin' U.S.A. 

ビーチ・ボーイズやジャン&ディーンのツアー・メンバーで結成されたグループのライブ・アルバム。

「California Girls」でアルがリード・ボーカルを取っている。

アマゾンMP3


『Eloquence』 ('09) ヘイ・スティーヴィー


4. Big Sur Christmas

ドラマーとしてビーチ・ボーイズやアルのレコーディングおよびライブに参加しているスティーヴィー・ヘイガーのバンド、ヘイ・スティーヴィーの2009年のアルバムに収録の「Big Sur Christmas」で、アルがリード・ボーカルを取っている。

2008年のクリスマス時期にアルの公式サイトでMP3での無料配信もされた。

アマゾンMP3

2002年のアルバム 『The World's A Better Place』(アマゾン)に収録の「Sail On Sailor」にもアルはコーラスで参加している。


『Acoustic Vibrations』 ('09) サーフ・シティ・オールスターズ


1. All Summer Long 
2. God Only Knows アルがボーカル・アレンジとバック・コーラス
3. Help Me Rhonda  アルがリード・ボーカル
4. Caroline No 
5. Don't Worry Baby 
6. Sloop John B 
7. In My Room 
8. Little Deuce Coupe 
9. The Warmth Of The Sun 
10. California Girls  アルがリード・ボーカル
11. The Little Old Lady From Pasadena 
12. Surfer Girl  アルがリード・ボーカル

ザ・サーフ・シティ・オールスター・バンドと同じバンドのスタジオ・アルバムで、アコースティックなアレンジによるカバー集。

「Help Me Rhonda」「California Girls」「Surfer Girl」でアルがリード・ボーカルを取っている。

「Little Deuse Coupe」のリード・ボーカルとギターはデヴィッド・マークス。
「The Little Old Lady From Pasadena」のリード・ボーカルはディーン・トレンス。

左の商品は2009年発売のデジパック版。2010年には別のレーベルからプラケースで再発されている。
2010年プラケース版(アマゾン)

アマゾンMP3

12曲目の「Surfer Girl」で、2分17秒ぐらいの所で「ブツッ」というノイズが入るが、09年デジパック版、10年プラケース版、アマゾンMP3すべてに入っている。


『ポストカード・フロム・カリフォルニア』 ('10)
A Postcard From California

1. A Postcard From California [Al Jardine] グレン・キャンベル(ボーカルで参加)
2. California Feelin' [Brian Wilson-Stephen Kalinich]
3. Looking Down The Coast [A.Jardine]
4. Don't Fight The Sea [Terry Jacks-A.Jardine] 
 カール、ブライアン、マイク、ブルース(ボーカルで参加)
5. Tidepool Interlude [Scott Slaughter-S.Kalinich] アレック・ボールドウィン(語り)
6. Campfire Scene [A.Jardine] ニール・ヤング、デヴィッド・クロスビー(ボーカルで参加)
7. California Saga [A.Jardine] 
 ニール・ヤング、デヴィッド・クロスビー、スティーブン・スティルス(ボーカルで参加)
8. Help Me, Rhonda [B.Wilson-Mike Love] スティーヴ・ミラー(ボーカルで参加)
9. San Simeon [A.Jardine-S.Slaughter] アメリカ(ボーカルで参加)
10. Drivin' [A.Jardine-S.Slaughter-Stevie Heger] 
 ブライアン、アメリカ(ボーカルで参加)、デヴィッド・マークス(ギターで参加)
11. Honkin' Down The Highway [B.Wilson] ブライアン(ボーカルで参加)
12. California Dreamin' [John Phillips-Michelle Phillips]
 グレン・キャンベル、デヴィッド・クロスビー(ボーカルで参加)
13. And I Always Will [A.Jardine]

2012年プレスCD発売時に追加のボーナス・トラック
14. Waves Of Love [A.Jardine-Larry Dvoskin] カール(ボーカルで参加)
15. Sloop John B(A Pirate's Tale)[Trad. Arr. by A.Jardine]

日本盤ボーナス・トラック
16. Waves Of Love(alternate version)[A.Jardine-Larry Dvoskin] カール(ボーカルで参加)
17. Eternal Ballad [Ching Hai-The Jardines]

2010年発売のアルのファースト・ソロ・アルバム。

豪華なゲストを迎えて、マイクとはまた違った形での「サニー・カリフォルニア」な世界を作り上げている。

このアルバムは2010年6月29日に米アマゾン(オン・デマンドのCD-R仕様およびダウンロード)と iTunes(ダウンロード)で発売され、2012年4月3日にはプレスCDが日本のアマゾンでも購入可能になった。

日本盤(左の商品)は2012年7月18日に発売され、2曲のボーナス・トラックが追加された全17曲になっている。

「Don't Fight The Sea」は1970年代半ばからビーチ・ボーイズが断続的に録音していたが未発表だったもの。2008年にブライアンとマイクが新たにボーカルを追加録音し、最終的に完成したテイクにはアル、ブライアン、カール、マイク、ブルースが参加。
「Sloop John B」は2005年出版の絵本の付録CDに収められていたものと同じ録音だが別ミックス。


「If I Had A Hammer」 ('13) リチャード・バロン&アル・ジャーディン
「Give Peace A Chance(Acoustic Cover)」 ('13) ショーン・レノン&フレンズ


世界の貧困や病気に対するプロジェクト「ONE」(U2のボノが共同設立者の一人)が、2013年6月に北アイルランドで開かれたG8へのメッセージとして企画したキャンペーン「Agit8」に参加。

これは様々な賛同者に「プロテスト・ソング」をカバーしてもらい、ネットで公開し、貧困に対する認識を高めてもらおうというもの。

アルはピート・シーガーの「If I Had A Hammer」とジョン・レノンの「Give Peace A Chance」のカバーに参加。

YouTube  If I Had A Hammer   Give Peace a Chance
「Agit8」公式HP



米盤ブルーレイ

ブルーレイ/DVD/CD 『Brian Wilson And Friends』 ('14) ブライアン・ウィルソン&フレンズ


2014年12月12日にLAのベネチアン・シアターで行われたブライアンのスペシャル・ライブ。商品化は2015年および2016年。

アルやブロンディ・チャップリンなど、アルバム 『ノー・ピア・プレッシャー』 に参加したミュージシャンたちとの共演。リッキー・ファターもドラムで参加。

詳細はブライアンの映像ページで。



MP3

「Beach With Ya Baby」 ('15) ロカ・ビリー・ローチ


「Rock-a-Billy Roach」というミュージシャンの曲で、「feat. Scott Bennett & Al Jardine」というクレジットになっている。
ビーチ・ボーイズ・フォロワー感いっぱいの曲。

楽器の演奏とバック・ボーカルはブライアン・バンドのメンバーでブライアンとの共作も多いスコット・ベネットが一人で行っており、ビリー・ローチがリード・ボーカル、一部のリード・ボーカルをアルが取っている。

この3人は2015年末にもクリスマス・ソングをリリースしている。

Rock-a-Billy Roachのプロフィール (CD baby)
この曲について (Discogs)


P.KTDVD.JPG - 13,625BYTES
DVD

P.KTCD.JPG - 17,717BYTES
CD

DVD/CD 『Celebration』 ('16) キングストン・トリオ '15年のライブ


6. Sloop John B
11. Scarlet Ribbons

2015年6月21日と22日に行われたキングストン・トリオのトリビュート・ライブ。2016年6月4日発売。
アルが「Sloop John B」と「Scarlet Ribbons」に参加している。

DVDはテレビ放送されたものにボーナス映像を加えたもので、PBS(米公共放送ネットワーク)のサイトやキングストン・トリオの公式HPで通販されている(アルのインタビューも収録)。
また、CD版もリリースされている。

DVD  キングストン・トリオ公式HP  収録内容(Discogs)
CD  キングストン・トリオ公式HP  収録内容(Discogs)



MP3

「Hurry Up, Hurry Up, Santa Claus」 ('15)


スコット・ベネットとその友人のビリー・ローチ(ロカ・ビリー・ローチ)の作曲したクリスマス・ソングで、2人の依頼によりアルがボーカルを取った。

アルはアレンジや歌詞に手を加えるといった協力も行っている。

この曲の売り上げは小児ガン患者のための基金に寄付される。

また、アル自身も寄付のためのページを作っており、寄付した人の中から抽選で50人にこの曲のサイン入りCD、1人にサイン入りフェンダー・ストラスキャスターがプレゼントされる。

iTunes


「Wouldn't It Be Nice」 「Sloop John B」 ('16) ブライアン・ウィルソン&アル・ジャーディン


ブライアンと彼のバンドとアルによる、キャピトル・スタジオでのライブ。
「Wouldn't It Be Nice」ではアルの息子のマットがリード・ボーカルを取っている。

2016年発売の 『ペット・サウンズ』 50周年記念リマスター盤の発売に際して、公式に YouTube にアップされた。

YouTube  Wouldn't It Be Nice   Sloop John B


『Brian Wilson in Concert -Baloise Session-』 ('16) ブライアン・ウィルソン


2016年10月31日にブライアンがスイスの音楽フェス「Baloise Session」に出演した際に、アルやブロンディ・チャップリンも参加。

2017年にネットで公開された。

詳細はブライアンの映像ページで。


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